2010年02月

気持ち若い

友人がやってたので、私もやってみました。

精神年齢鑑定


---- ここから結果
鑑定結果
あなたの精神年齢は39歳です


あなたの精神は『中年』になりかけています。一人前の大人です。若々しさはほどんどなくなりましたが、代わりに大人としての風格が目立つようになってきました。しかし、そろそろ年を考えなければならなくなりそうです。

実際の年齢との差-4歳


あなたは実際の年齢より少し子供っぽいところがあります。しかしそれは正常の範囲内で、心配する必要はありません。ただし、『自分は少し子供っぽい』という自覚はしておきましょう。


幼稚度32%


あなたは小学校高学年並みの幼稚さを持っています。なんだかんだいってもまだまだ子供です。


大人度79%


あなたはもう立派な大人です。十分に精神が発達していると思われます。


ご老人度39%


あなたからはかなりおじいちゃんっぽさが感じられます。そろそろゲートボールがしたくなったりしませんか?


あなたとお友達になれそうな人
黒柳徹子
一休さん


総 合的な精神年齢を詳しく見てみると、幼稚度、大人度、ご老人度にわけることができます。例えば、幼稚度と大人度がともに高かったりすることがあります。こ れは、幼さも持ち合わせていてしかも大人っぽい一面もある人、ということになります。精神年齢は年寄りなのに幼稚度が高いということもあります。これは頑 固でワガママなおじいちゃんに当てはまります。大人度は高ければ高いほどよく、逆にご老人度は低ければ低いほどよく、幼稚度は15%前後なのが、活発で頼 りになる理想的な人です。
また、『お友達になれそうな人』とは、精神年齢や幼稚度などがあなたと似ている人です。
これを期に、自分を見直してみてはいかがでしょうか?
---- ここまで結果

黒柳徹子さんに一休さんて…

マックス・ヘッドルーム

まぁ、昔、Max HeadroomというTVドラマがあったわけです。もとはイギリスのTV局(BBC?)が作ったドラマですが、すぐにアメリカでリメイクされました。日本でも、米国版がビデオで発売されていました。

その、「20秒後の世界」では、シティに住む人と、シティの外辺(だったかな?)に住む人々がいます。

シティ内では、TVの電源を操作することというか、電源スイッチを設置すること自体が違法です。つまり、24時間、365日、TVは点けっぱなしでないといけないのです。ちなみに、双方向TVで、カメラも付いています。リモコンで選挙の投票もできます(ただし結果は放送局による修正入り)。ただし、TVの電源を切ることは違法ですが、TVに毛布などを掛けておくことは違法ではないらしいです。

外辺でも、あちこちにTVが置かれています。スーパーにあるようなカートにTV(と多分バッテリーも)を載せ、歩きながらTVを見ている人がいたりします。外辺では、識字率も低いかもしれません。本というものを知らない、チョイ役が出てきたことがあります。

そして、メガなTV局では、スポンサーを満足させるため、購買意欲を高めるコマーシャルが研究されています。TVのコマーシャル枠(というかスポンサー枠?)は市場で取引されたりしています。

先日、ちょっと出かけたときに、待合室みたいなところで周囲を見回したことがあります。携帯電話の持ち方から、おそらくワンセグを見ているであろう人、あるいはWebページを見ているのかメールをしているのかは分かりませんが、ともかく携帯を操作している人、それから携帯で話している人、そういう人が大勢いました。その光景が、Max Headroomの「20秒後の世界」となんだかダブって見えました。

そんなに、見る必要のあるTVですか? そんなに、見る必要のあるWebページですか? そんなに、読み書きする必要のあるメールですか? そんなに、話す必要がある電話ですか? 「20秒後の世界」はTVに支配された世界でした。今の世界は携帯に支配されていませんか? あなたはあなたの意志で携帯を使っているのですか?

一仕事終わり

一仕事終わりました。

なんか、PCに向かっているときに姿勢に無理があるのか、腰が痛くなりました。やってる複数の仕事関係の資料を足元においてあったりするので、そのせいかもしれません。3月中に、それらは片付くはずですけど。

一仕事終わったといっても、まだ他にも仕事があります。3月に入ってちょっと出かけるまでにはいろいろと片付けておかないといけません。

できるかな? ではなくて、やらなければいけないです。

4月に入ったら、また論文を書こうかと思っています。2本書けるかな? 連休まで、あるいは連休中までにはめどをつけたいと思っています。1つは、分析をやり直して書かないといけないと思います。もう1つは、ここ何年かの卒研生のやった内容で、まぁ図もそこから取れると思うのですが、どうまとめるかをちょっと悩んでいます。分野もどう指定すればいいのか悩みどころですが(あれ? 分野の指定はあったと思うけど…)。こっちは載らない可能性も高いかもなどと思っていますが。

春ですねー

いやぁ、今日は暖かかったです。なんか雑草の花も咲いていたし。春ですねー。

などと呆けているわけにもいかないのですが。いろいろあって忙しいです。今日も仕事でした。まだ明日に残してあります。来年度のシラバスはちょっと手を抜いて作ってしまいましたが、講義資料も作り始めないと。週刊雑誌の記者や漫画家ではありませんが、先にある程度作っておかないと後が大変です。特に、来年度から担当する講義が変わるので。内容も変わりますし。学科のカリキュラムの内容が変わるので、前の人の資料をもらっても使えません。テキストは選んだのですが、そこからどう講義にするか。

あー、でも草と言えば、住み慣れた地域(と言っても広いですけど)と、今いるところでは生えている草がなんか違います。

例えば、住み慣れた地域には猫じゃらしみたいな草、エノコログサが生えていましたけど、今いるところでは見かけないような気がします。wikipediaには「日本全土に分布」とか書いてありますが、そうなのかなぁ。いや、たんに私が気付いてないだけで生えているのかな? 映画を観にたまに出かける辺りには生えていたかな? 覚えていないですけど。まぁともかく見かけません。その代わりによく見るのが、うーん、うまく形容できないのですが… なんか変なのがたくさん釣り下がっている草が大量に生えています。なんていう名前なんでしょうねぇ? 検索してみたらコバンソウというらしいです。多分。これは住み慣れた土地では見たことがないような気がします。

所変われば品変わるではありませんが、土地によっていろいろ違うということで。

シーズとフェレットと学会と

シーズーとフェレットではありませんのであしからず。

シーズがどうのこうのというのが終わりました。私の報告の受けはどうだったでしょうね? うまいジョークを入れて笑いを取るところにはまだ到達していませんが。「クスリ」くらいはあったかな?

でも、こういう報告というか発表はいまだに緊張します。慣れているけれど慣れていないというおかしな状態ですね。

偶然ですが、学生の内定先の方も来場しており、名刺交換をさせていただきました。当の学生がその場にいたので、相手の方から気づいていただいたようです。そこで、当の学生に先輩と自分が作ってきたシステムの説明をしてもらいました。さて、どういう評価を受けたのでしょうか。傍から見ていると、好印象だったように思うのですが。

話は変わりますが、懇親会で、ある先生から、近いうちにうちを会場に学会をやるかもしれないという話を伺いました。近いといってもそんなに近くもありませんが。実働部隊で動くことになりそうです。小規模のものは体験済みですが、はてさてどれだけ大変なのでしょうか? そういえば、以前、知り合いが実働部隊として働いていたときは大変そうでした。まぁ、覚悟はしておきます。

それに関係して、今住んでいる所には大きな会議を誘致するやり手集団が居ることも教わりました。その何人かは、わざわざ私の職場にも足を運んでいただいて、挨拶だけはしたことがあります。でも、教えていただいたほどにやり手だとは思ってはいませんでした。もっとも、足を運んでいただいた方と話した時に、「なぜそんなことを知っているのだろう?」と私が思うようなことを知っておられました。やり手である片鱗は私も目にしていたわけです。

さらに話は変わりますが、さっきもフェレットを部屋に放していたら、やはり襖をガリガリやって「部屋に入れてちょうだい」と催促してきました。

それで気になったのですが、いつ、そしてどうやって襖をガリガリやるという合図を覚えたのでしょうか? 当然教えた覚えもありません。教えたとしてもすぐに覚えるほど頭がいいわけではありません。襖をガリガリやった時に、偶然私が襖を開けたことでもあったのでしょうか? どうやってそれを覚えたのか、まるっきり思い当たることがありません。不思議です。自分で考えてやり始めた…。そんなに頭がいいわけはないはずですが。世の中には不思議なことがあるものです。ところで猫って何年で化けるんでしたっけ? うちのフェレットもどっちかというと長生きをして、化けかけてでもいるのでしょうか?

CSSとIE

S.N.A wrote:
>今客先でIE6依存の仕事してるけど、とっとと滅んでほしい今日この頃。

IE6はそんなにひどいの?

最近IE関係で困っているのが、CSSのbefore属性(だったかな?)がIEでは効かないことと、float属性(だったかな?)の動作がfirefoxと今のIEでちょっと違うこと。before属性はIEだと今の8かな(?)でも無視されるのか、CSSの書き方が悪いのか。

で、HTMLの5も出て来て、どう変わるのやらという不安もあります。

SGMLを見てた時には、これをきっちり実装するのは無理だろうと思っていたけど、XMLが出て来て、これならいけるんじゃないかとか、HTMLからXMLへ移行するんじゃないかとか思ったけど、思い描いたようにはならなかった。XHTMLとかajaxでXMLを取り扱うくらい。まぁXML-DBとか、ドキュメントで使ってるのもあるけど。XSLTは覚えるの大変そうだし。

Google Appsに限らず、これから古いブラウザをサポート外にするということは、新しいブラウザも古いHTMLなんかは対象外になっていくんだろうか? だとしたら古いドキュメントを書き変えなければ。これも大変だ。

フェレットの餌

まぁ、何と言いましょうか、フェレットを買ったのはある店の実店舗で、そこからキャリーに入れて私の部屋まで連れて帰ったわけです。それがもう8年近く前のことです。この5月で、フェレットがうちに来てから8年になります。8才です。

で、その店のネットショップで、「X才以上にはこれがお勧め」という餌をちょっと前から買っていたのですが、しばらく前に見たらその餌がネットショップから消えていました。いえ、単に探し方が良くなかっただけかもしれませんが。

どういう条件で計ったのかは知りませんが、フェレットの平均寿命は7才前後だとのこと。ネットで寿命を検索してみると、4〜5年、5〜6年、7〜8年、6〜10年、wikipediaによると6〜12年と、まちまち。

でも、餌は、確か「5才以上はこれがお勧め」あたりだったと思います。(6才だったかも。)

で、その取り扱いが無くなっているのかもしれないということは、売れてないということかもしれない。ということは、うちのフェレットは、どちらかといえば例外に入ってしまうような長生きの部類なのでしょうか? 少なくともその店の顧客の中では。

まぁ、ケージに入れているという意味ではありませんが、どちらかといえば箱入りだとは思いますが。

でも、できれは12年とか生きて欲しいです。でも多分、それはもう理想的な環境でということなのではないかとも思います。

えーと、ちょっと湿っぽい話になりましが、うちのフェレットはいたって元気です。内臓の腫瘍とかあったら私が気がつくかどうかは分かりませんが、まぁおなかをがりがりやっていじめているときの感じではしこりとかもないみたいです。まぁ動物は結構最後まで元気にふるまうので、なんとも言えませんが。

あ、でも今年はジステンパーの予防注射はどうしようかな。一昨年、去年と打った後、吐いたりしていたんですよね。まぁ、それは獣医の先生に相談して決めた方がいいかな。

シーズがなんとかの準備

シーズが何とかという会合が迫ってきました。

予稿(とは呼ばないか)と、パネルの資料はもう送ってあります。ただ、パネルが、A4で作成したのを、事務局(?)の方でA1に拡大してパネルを作ってくれるそうです。こういうのは初めてなので、どれくらい書いておけばいいのか感覚的に分かりませんでした。もしかしたら、スカスカのパネルになっているかもしれません。

で、予稿(?)にちょっとだけ付け加えた発表用のスライドも作りました。また、パネルでの説明の時に、パネルだけでは分かりにくいと思うので、発表するシステムの動作を示すために画面を何枚もキャプチャし、それをクリアブックに入れる作業も終わりました。

あとは、学生とクリアブックの使い方を打ち合わせれば、多分、準備万端です。

しかし、発表のあとに懇親会があり、ビールくらいは出るでしょうから、車では行けないですね。どうやって会場まで行きましょう。タクシーを使うのはちょっともったいないし。

Google Wave

また、Google Waveをいじってみました。そんなことしてる暇はあまりないのですが、逃避しています。

ともかく、waveをGoogle Wave内全体に公開する方法も分かりました。また、公開されているwaveを検索する方法も分かりました。

そんなところで、大雑把に考えると、waveを作るというのは、掲示板や知恵袋とかなんとか小町(だったかな)で、スレッドを作ったりトピックを立てたりするのに似ているのかもしれません。もっとも、元になる書き込みを多分共同で編集できるところとか、Extentionとか、そももそも公開範囲を制御できるところとか違いもありますけど。

で、もしかしたら面白いかもしれないと思い始めています。

Google Wave

Google Waveをちょっとだけ使ってみました。まだ、本公開ではないですが、招待状を送ってくれる人がいなくてもGoogleから招待状を受け取れる仕組みがあったので。

まだあまりよくわかっていないのですが、今のところの感想としては、一人で使っていても特に面白くないです。一人でやるだけなら、Google Docsでもかまわないような気がします。まぁ、特にワープロだけかな? あるいはiGoogleのノートだったかなんだったかのガジェットだったかなんだったかでもいいか。あ、でもファイルの添付とかが出来るか。

というわけで、知り合いを招待してみました。招待を受けてくれれば、また何か試せると思うのですが。

えーと、以前「ある場所からのアクセスを確認しました」ということを書きましたが、心当たりのある人で、招待を受けたい人がいたら招待状を出します。まぁ、その人たちは私のメールアドレスを見つけられるはずなので、ここにはメールアドレスは書きません。あるいは、MLに投げてくれてもいいです。あ、現役の人はMLに投げられましたっけ? 投げられなかったら、身近なY先生に依頼してみてください(Y先生、勝手に書いてごめんなさい)。

あるいは、私をプライベートで知っている人は、そっちのMLに投げてください。

どちらにせよ、gmailのアカウントが必要ですので、既に取っているか、取ってもらうかしないといけませんが。

ただし、現状では出せる招待状の数が限られていることだけ付け加えておきます。別に、自力でGoogleから招待状を受けられるところを見つけられればそれで済むことですけど(簡単に見つかります)。その場合でも、IDを教えてくれたらうれしいです。
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