2010年11月

LuvPad & IS03来た

LuvPadとIS03が来ました。

LuvPadの方は、ほんとにSimeji以外は何もないような状態です。Camangi Marketでメモツールだけ落としました。これ用のソフトウェアを開発したいなぁと思って買った物ですから、まぁほとんど何も入ってなくても構わないのですが。とは言え、ちょっと寂しいです。なにか面白いソフトウェアをご存知の方は教えてください。あ、特にPDFビューワで何か良いものはありませんか?

WebブラウザのWebKit(でしたっけ?)、ちょっと微妙ですね。gmailでは画面のスクロールが出来ないのかうまくいかないのかという感じです。Google Docsでも同じような感じです。Google Calendarも似た感じです。ただ、縦表示にすると一日分が見えますが。

それはそうと、LuvPadを家の無線LANに繋ぐときには、IPの設定とかいらなかったな。Kindleと何が違っていて、どう影響しているんだろうか?

IS03ですが、ちょっといじっただけなのでなんとも。LuvPadに入れたのと同じメモツールを入れました。あと標準のキーボードだと横表示のときに「入力画面」的な感じになるのですが、それよりも入力先の表示がそのまま見えているほうがうれしいので、Simejiをインストールしました。後は、Google Calendarと同期をしやすいカレンダーソフトでも入れましょうかね? …と思ったら、標準のカレンダーで同期できるみたい。ならいいかな?

両機とも来たばかりなので、感想というほどのものもまだありませんが、まぁそんな感じで。

Kindleをwi-fiに

届いたKindleを早速家のwi-fiに接続。コネクトのタイミングなんかの影響もあるのだろうけど、何回か失敗した後に接続成功。

家の方はルータが入っているので、自動的な接続が出来ずに、IPアドレスなどを設定してやらないといけない(そうでない環境もあるかもしれないけど、うちの場合はそんな感じ)。これは前回で経験済み。ただ、具体的にどう設定したのかをうろ覚えだったので、「こんな感じだったよね」と、WindowsのipconfigでIPアドレスなどを確認してエイヤと設定した。

後は、職場でのwi-fiの接続と、持ち出し用のPCにつけるwi-fiの小さな機器の接続をしてやらんといけない。

wi-fiの設定をいくつ持てるんだろう?

それはそうとLuvPadが来ない。たんに受注に発送が追いついていないだけなのか? 実際のところMouse Computerと職場は取引がないので、某社が間に入ってる。で、発注の時点では納入期限は指定していなかったのだけど、発注システムで確認すると11月末が納入期限になっている。これは、発注が出来た上で某社から「それまでには納入します」という返事が来ているのか、それとも某社を通した段階で、「それまでには納入します」と、その某社が返事をしただけなのか(実際には発注できていないという場合ね)。どっちなんだろう? 発注できてなかったら何かアクションがあるかもしれないと考えると、一応発注できているのかなぁ?

Kindle到着&返送

というわけで、Kindleの交換ということになったわけですが、物が到着しました。で、不具合(といっても表示が微妙というくらいですが)のある方を返送しました。送料は航空便でも意外に安かったです。本体が軽くなってるからでしょうかね。

新しい方の表示はちょっと見てみたところ、たぶん問題ありません。

IS03

先ほどauの販売店かCメールが来ました。IS03の発売日は26日とのこと。ただ、私の手元に来るのがいつになるかはまだ未定みたいです。

で、定価が60000円だそうです。私の場合、値引きがあって3万円を切る値段で機種変更できるみたい。普通の機種変更より高いような気がしますけど、以前の機種変更でいくらかかったか覚えてないのでよく分かりません。まぁ、安く買えるらしいという事で。

んー、実際、いつ手元に来るのかわくわくです。

あ、でもお財布ケータイの機能はあるけど、Suicaには未対応で、年明けくらいの機能追加で使えるようになるとか。もしかしたら、しばらくはちょっと不便かも。

しどろもどろ

8月に買ったKindleですが、スクリーンの一部のe-inkの反応が悪いのかなんなのか、文字がくっきりしてくれない箇所があります。黒くなるはずなのに、いわばグレイになったり、もっと薄い感じになったり。その場所でおかしくなることには再現性がそれなりにあるのですが、どの程度になるかについては再現性がありません。

それでも一応読めるからいいかと思っていたのですが、やはり気になってしまうので、今日amazon.comに連絡を入れました。フォームからの問い合わせをしたのですが、「こっちからかけるから電話番号教えろや」というメールが来たので、その指示に従って電話番号を教えました。すると、すぐに向こうから電話が来ました。

もっとも英語でかかってきたわけですが、そんなに瞬時に英語モードに切り替えられるほど英語はうまくありません。

それでも一応話は通じて、代替品を送ってもらえることになりました。今手元にあるのは返送ということで。返送時には不具合の状況なんかも書かなければならないので、手を抜こうかどうしようかちょっと悩んでます。

で、電話でも話しましたが、メールでも確認のものが来て、代替品の価格は、ギフトカード(?)で払ったことにして相殺らしいです(たぶん。違うかもしれない。でもクレジットカードには課金されないとか書いてあったと思うので、たぶんいいと思う)。

うーん、もっと早くやっとけば良かったかな。

なにをどうしたらいいものか

Yomiuri Online > 大学の実力 > 偏差値でいいのか

>それだけに、本を通してきめ細かな学習支援に取り組む大学の姿を
>知り、「うらやましい」と感じた。

きめ細やかな学習支援と言っても、このシリーズで書いてあるようなことが本当に必要なのかどうかが疑問に思えます。教員に質問しに行ったことをことさら何かやったように書かれても、「どうなんだろう?」という感じがします。学生同士で徹夜でもして一つの問題の解き方、その考え方を考えるというようなこともあっていいのではないでしょうか。

大学では「教わる」というよりも、「考え方を身に付ける」という場所だと思います。そのためには、自分の脳みそを絞れるだけ絞ってうんうんうなる必要もあるでしょう。

「欠席するとすぐに呼び出され、渡されるプリントは千枚以上……。」(補習教育(2))。これなんて、教育支援と言えば聞こえはいいですが、「学生の一部は、自分で勉強しないし、できないよね」と、学生を馬鹿にしているようにも思えます。

「できたら褒める」(学習支援センター(1)学習支援センター(2))。褒めるのはいいですが、高校でやっているはずのことができても褒めているんですよね? 本文を読む限りではそう読めますが。これなんて、「大学生になる年になって、やっと高校でやっていることに答えられるようになったね」と、やはり学生を馬鹿にしているようにも思えます。

「相互支援(ピアサポート)体制の整備状況を尋ねたところ」(友だちづくり)。これにいたっては意味不明です。「君達は自分の殻から自力で出ることも出来ない奴だ」と言っているのと同じではありませんか。

しかし、それらの取り組みがマスコミで好意的に取り上げられているというのも事実です。正直、大学が増えすぎたのではないでしょうか(というと、自分のクビにもかかってきますが)。

はけた

LuvPadの初回分がはけてるみたい。

私の分は発注できたのかな? だめだったらそんなメールでも入ってるか。明日行って見てみよう。

infoseek

infoseekの無料HPサービス、iswebライトが10月31日で終了しています。今日、気づきました。偶然、先日ファイルを手元にコピーしておいて良かった。多分、抜けとかはないと思うけど。サイト内の参照・リンク関係だけ直して、skoba.orgの方に再公開ページを作ろうかと思います。

今、ファイル数とかを確認したら、意外にあります。面倒なので結構手を抜くかもしれません。

まぁ、ここ何年か手直しが必要だよねと思う内容がなかったわけではありませんが、こういう形で何がしかの対応を迫られるとは…
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