Boogie Bordの写真をちょっと入れときます。
(む、blog編集画面のインタフェースが変わった。)

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仕事関係のメモが書いてあって、ちょっと恥ずかしいので、横向きのまま。

で、Boogie Boardって、"LCD Writing Tablet"というサブの名称というか、説明があります。写真では確認出来ないと思いますが、何か書いても、いわゆるLCDのディスプレイ(あぁ、Dが重なってる)の画素のような四角が確認できません。LCDなのに、どうなっているんだろう?もしかして、一画面が1つの液晶なのでしょうか? そして、液晶には圧力が加わるとその部分だけ電圧がかかったのと同じように白くなるような性質があるのでしょうか?

Boogie Boardの説明書だと、画面を消すときだけ、電気を使うとかいてあります。感圧で、画面をその都度書き換えているとしたら、電池が交換出来ないというのはおそらく致命的な欠陥でしょう。だとすると、説明は多分本当なのだと思います。でも、そうすると、どうして感圧で白くなるのか、やはり謎です。画素の確認ができないのも謎です。

えーと、それはともかく、予算の無駄遣いではなく、ちゃんと使っているということで。